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インカレの反省 - 柴田彩瑛

2017/09/04 (Mon) 20:01:15

学生選手権女子の部に出場させて頂きました、4回生の柴田です。

swim 25:42
bike 1:08:06
run 45:34
total 2:19:22

全体35位で最後のインカレを終えました。
学生の集大成として誇れるような結果ではありませんが、自分なりに去年の悔しさを晴らして終えることができて満足しています。

スイムは今までのレベルを何とか維持しているつもりでしたが、ノンウェットでOWをタフに泳ぐ練習が足りていなかったと思います。いつもより1分ほど遅いアップになってしまいましたが、バイクでは考えられるうちで1番良いパックに追いつくことができました。レース中は苦しかったですが、一周一周の光景がもう最後なんだと思うと粘ることができました。
ランは一周目に脇腹が痛くて全然走れませんでしたが、二周目から立ち直り、ペースを刻んで笑顔でゴールすることができました。

練習が出来ていないという言い訳をしながら中途半端に出場するのが本当に良いのか、自分の中で葛藤がありましたが、それでも学生時代しか出られないこの特別な大会に最後にもう一度出させて頂いたことは自分の中で大きな財産となりました。
後輩の細矢の成長も感じられ、できればもう一年、一緒に本気でやりたいとも思いました。しかし、限られた時間だからこそ本気になれる、そういう舞台だと思います。123回生の後輩たちにはトライアスロンに時間を捧げられる今を大切に、ぜひこの素晴らしい舞台を経験してもらいたいです。
遠くから駆けつけて下さったOBOGのみなさま、声を張り上げて応援してくれた部員のみんな、他大のみなさん、ボラとして頑張ってくれた一回生と田中、レース前激励のメッセージを送って下さった方々、本当にありがとうございました。

インカレの反省 - 細矢祐香

2017/09/04 (Mon) 09:34:28

3回生の細矢です。
学生選手権女子の部に出場させていただきました。

swim23:24
bike1:08:36
run42:17
結果は全体で2:14:17で18位でした。

まず、目標としていた20位以内を達成することができたことは嬉しく思います。
スイムでは、上手く前の人について行くことができたこともあり、あまり疲労せずに予想よりも少し上の順位でスイムアップすることができました。欲を言えば、スイムアップ前にもう少し前に出ることができていれば、トランジまでのランで余裕ができたのではないかと感じます。
トランジでは、パックを逃さずにバイクに移ることができたのでよかったと思います。
バイクでは、第4集団に吸収されてから第2集団まで追いつくことができました。今まで体験したことのないレース展開に楽しさを感じました。また、いつもは回すこともできずにちぎられていたバイクでしたが、今回は集団の1人として加わることができました。苦手なバイクで勝負することができたことはよかったと思います。また、今まで練習してきたターンも上手くできたため、苦手な立ち上がりでもちぎられずに行くことができました。
ランでは、バイクで脚を残すことができず、順位を上げることはできませんでした。バイクで集団につき、そこからランへと繋げることができるようになることが、今後の課題であると感じました。

今回のレースは、順位としてはまだまだでしたが、今の実力を出し切ることはできたと感じています。夏休みの練習や普段の練習でたくさん支えていただいたチームの仲間、マネージャー、監督、コーチに感謝いたします。
また、遠いところへ応援に駆けつけてくださったOBさん、体育会本部さん、大会を運営していただいたボランティアの方々、本当にありがとうございました。

今後も進路を考えながら、さらに強くなれるように頑張って行きたいと思います。

インカレの抱負 - 細矢祐香

2017/09/02 (Sat) 21:38:42

学生選手権女子の部に出場させていただきます。3回生の細矢です。

全体の目標としては、20位以内を目標にしたいです。そのためには、自分の位置を冷静に判断してレースを展開していきたいと思います。
初めてのインカレで不安も多いですが、この舞台に立てることを楽しんでレースをしていきたいと思います。

応援よろしくお願いします。

インカレの抱負 - 柴田彩瑛

2017/09/02 (Sat) 19:54:52

4回生の柴田です。学生選手権女子に出場させて頂きます。

今年は計画的にしっかり練習を積むことが出来ませんでしたが、純粋に3度もこの舞台に立たせてもらえたことがとても嬉しく、最後のインカレが楽しみで仕方がないです。

具体的には、良くて30位前後だと思います。しかし、去年のように熱中症になってしまっては元も子もないので、頭は冷静に保ちながらですが、良い意味で自分の予想を裏切れるように最後まで出し切ってゴールしたいと思います。
立命館として男子の分も、少しでも上を目指してレースしたいと思います。応援よろしくお願いします。

南丹トライアスロン抱負 - 矢田直也

2017/08/31 (Thu) 22:46:51

全体の反省はトランジに時間がかかりすぎたこととです。
スイム
自分より速い人について泳ぐつもりでしたが、今回のレースでは上手くつくことが出来ずタイムも思っていたより遅くなってしまいました。
バイク
上手くまわしながら全力を出し切ることができたと思います。乗降ラインを間違えてしまったので次回からはしっかり確認するようにしたいです。
ラン
最初膝が痛かったですが、途中から痛くなくなったので目標より速く走ることができました。最後の競り合いが弱いのでスピードもつけていきたいです。

応援に来てくださった方、ボランティアに参加してくださった方ありがとうございました。

南丹トライアスロンの反省 - 田中 航希

2017/08/30 (Wed) 23:28:28

三回の田中です。
今回のレースは15分を超えスイムでカットとなりました。
最初から普段よりストロークのテンポを上げ飛ばしていきましたが、
しばらくすると、前後から全く選手がいなくなり、厳しい状況となりました。悪くない調子の中でのレースでこれまでのレースと比べて一番に近い泳ぎが出来た気はしますが、改めてスイムの立ち位置というものを実感する事になりました。本格的なレースは今シーズンのラストレースでしたので、また来期に向けて、人よりは遅いですが今出来ている成長を続けれるように過ごせればと思います。
最後になりましたが、このような場を設けて下さった保津川トライアスロン倶楽部の佐々木さんを始めとし、運営、応援して下さった方々有難うございました。

南丹トライアスロンの反省 - 伊藤和揮

2017/08/30 (Wed) 18:02:53

4回生の伊藤です。
スプリントの部に出場させて頂きました。

Total 1:05:38 (16)
Swim 0:12:19 (14)
Bike 0:31:08 (13)
Split 0:43:27 (13)
Run 0:22:11 (20)

初めてのドラフティングレースでしたが、無事完走することができました。
スイムはスタートから第1ブイまで上位の集団に食らいつき、その後は周りを確認しながら5,6人の集団の先頭でスイムアップしましたが、前の集団と1分近い差を付けられてしまい、エリートレースに出場している選手との差を痛感しました。
その後のトランジションはスムーズにこなすことができ、バイクは単独走でのスタートになりました。しかし調子があまり良くなかったため後続を待ちましたが、結果として思うようにペースが上がりませんでした。後半からは実力のある選手が合流し、自分の調子も良くなってきたためペースを上げることができましたが、集団の中に走りに余裕のない選手が何人かおり、ローテーションが上手く回らないこともあったため、もっと自分のバイク力に自信を持って余裕のない選手を振るい落としにいっても良かったのではないかと思いました。
ランは気温が高く、またあまり練習が積めてない中でしたが、後半に入ってからもペースを保って潰れないように走りきる事ができました。

最後になりましたが、近畿ブロックの方々がこのようなレースを開催して下さり、初めてドラフティングレースに出場したことでスイムの重要性とバイクパートの走り方の違いを改めて実感することができ、良い経験になりました。
また沿道からの応援も多かったため、レースを楽しんで走ることができました。暑い中でしたが応援に来てくれた方々もありがとうございました。

南丹トライアスロンの反省 - 吉岡隼人

2017/08/30 (Wed) 12:31:13

結果:1'09"27[21] (swim:14'13[30], bike:33'58[23], run:21'16[15])

今回が初レースなので結果のタイムについての良し悪しは分かりませんが
、全体を通していい経験ができました。
スイムではスタートが少し遅れ、全体の流れに乗り遅れたものの後半に少し順位を上げれたので良かったです。また苦手としていたベッドアップもある程度はできて、あまり蛇行せずに泳げたことも良かったです。バイクでは、多くのパックが作れず2人だけで回していました。とにかく周回差をつけられることだけは防ぎたかったのでペースを落とさないことを意識しました。課題としては、シューズを脱ぐ時にシューズごと外してしまったことなので次回のレースではやらないように注意したいと思います。最後のランでは自分の1番の得意種目であるので、そこで前との差を埋めようと考えていましたが、スイムとバイクで力を使いきってしまい思うように走ることが出来ませんでした。ストライドよりもピッチの走法を意識し、バイクからランへの切り替えを早くすべきことが重要だと感じました。
今回のレース全体としての課題はトランジでした。練習不足もありましたが、スムーズに行うことが出来ず大きくロスをしてしまいました。集団について行くためにも、このトランジでのタイムを短縮できるように練習を重ねたいとおもいます。
今回のレースではタイムよりもまずは完走することが目標でした。結果として目標を達成できたし多くの課題も見つけることができました。今回良かったことは次には更に良くなるように。そして、課題はしっかりと改善して、よりいい結果を出せるようにつなげていきたいです。強い選手とレースができたことは良い刺激にもなり、多くの収穫があったレースになり良かったです。
最後になりましたが、今回応援及びボランティアをしていただいた皆様、ありがとうございました。

南丹トライアスロンの反省 - 佐田恵一朗

2017/08/28 (Mon) 21:45:05

1回生の佐田恵一朗です。
今回、南丹トライアスロンではスイムが15分を越えてしまい、スイムできられました。スイムの正確なタイムが分かりませんが、実力から見ても厳しいタイム設定でバイクに行けたらラッキーだと思っていました。南丹トライアスロンにエントリーした時点では大会当日までには自分自身のスイムのレベルが上がってると思い、15分を切れると思いエントリーしました。夏休みである程度泳いでるはずなのにレベルが上がらないので少し考えなければならないと感じました。次の大会ではスイムのタイムを縮めたいと思います。応援に来てくださった方々、ありがとうございました。

南丹トライアスロンの反省 - 茂山友樹

2017/08/28 (Mon) 18:45:40

スプリントの部に出場しました茂山です。
記録 総合 1:06′32″(18)
swim 13′25″(24) bike 31′43″(19) run 21′24″(16)

ドラフティングレースの厳しさを感じました。スイムではウェットが無かったせいか、いつもより進めなく出遅れた印象でした。スイムアップ時、周りには他に4人の選手がいましたが、1人が抜け出しそれに付いていくことを選択しました。しかし、その選手が思っていた以上に早く千切れてしまい、最終的には消耗だけして、同じスイムアップの選手に追いつかれるという結果になりました。周回遅れでDNFという状況で今回の判断は正しかったはずですが、千切られたあと更に焦ってしまい消耗してしまったのは失敗で、落ちつければ後続に追いつかれること無くバイクを終えれたようにも感じられました。
ランに関しては最後矢田に追いつかれはしたものの、順位的には悪く無かったと思います。夏休みからランの調子は上がっているので更に良い記録を目指します。

最後になりましたが、差し入れを下さった柴田さん、細矢、補助員をしてくださった河合さん応援ありがとうございました。

南丹トライアスロンの反省 - 澤口光

2017/08/28 (Mon) 15:15:56

3回生の澤口です
結果は以下の通りです
swim 13:25(25)
bike 34:19(26)
run 21:25(17)
total 1:09:09(20)

スイムはタイムで言えば上出来でした。ただ、スタートで出遅れてしまったので、そこを修正すればもっとタイムも良く、また同じタイムでも余裕を持ってアップすることができたと思います。スタート直後のバトルの練習を普段のオープンウォーター練から意識したいと思います。
バイクは最初のパックですぐにちぎられてしまい、1周半ほど単走となってしまいました。その後、合流したパックでも終盤ちぎられてしまい、練習不足を痛感しました。次戦までしっかりレベルアップを目指して練習に取り組みます。
ランは前半もう少し突っ込めたかなという感覚でした。ゴール手前でまだ、余裕があったので普段の練習からしっかり出し切る練習をしたいと思います。
初のドラフティングレースで少し困惑したところなどもありましたが、しっかり完走できたことは次戦以降に向けていい材料となったと思います。
最後に、応援に来てくださった、柴田さん、細矢、川地、森田さん、ボラをしてくださった皆さん、河合さん、ありがとうございました。

南丹トライアスロンの抱負 - 佐田恵一朗

2017/08/27 (Sun) 08:29:45

1回生の佐田恵一朗です。今回は自分にとって初めてのレースになります。自分はスイムが速くないのでまずはスイムで切られないように最初から全力でいきたいと思います。スイムアップができたらバイクでも集団をつくって回して完走を目指したいと思います。よろしくお願いします。

南丹トライアスロンの抱負 - 伊藤和揮

2017/08/27 (Sun) 08:04:53

4回生の伊藤です。

ドラフティングレースのスプリントの部に出場させて頂きます。
目標は先頭にLapされずに完走することです。
そのためにはスイムスタートから全力で前に食らいつき、トランジションなどでミスすることなくバイクでパックを形成することが必要ですが、もし単独走になった場合も展開を見極めながら積極的なレースをしていきたいと思います。
応援、サポートよろしくお願いします。

南丹トライアスロン抱負 - 矢田直也

2017/08/27 (Sun) 07:20:06

2回生の矢田です。
こんかいのレースはスプリントディスタンスのドラフティングレースなので、切られる可能性が高いです。なので全体の目標としてスイムとバイクに全力を注いだレースにしたいです。
スイム
いつもの半分の距離なので最初からガンガンとばして12分ぐらいでスイムアップしたいです。
バイク
ドラフティングレースなので、まわりをよくみながらまわしていきたいです。
ラン
膝が痛いので無理しない程度に気持ちよくはしりたいとおもいます。

応援よろしくおねがいします。

南丹トライアスロンの抱負 - 澤口光

2017/08/27 (Sun) 07:16:41

3回生の澤口です
自分にとって初めてのドラフティングレースです。スイムでは前を追いつつ、集団を意識しながら12分台を目指して泳ぎます。バイクでは集団内で状況を見極めながら少しでも前の集団を追えるよう力を尽くしていきます。ランはおそらく、スイムとバイクで疲弊していると思いますが、自分の得意パートなので少しでも順位を上げられるよう最後まで集中して臨みます。
厳しい戦いになると思いますが応援よろしくお願いします

南丹トライアスロンの抱負 - 福井 萌斗

2017/08/27 (Sun) 06:32:00

1回生の福井萌斗です。
初めてのレースなので緊張して様々なことに対してパニックになるかもしれませんが、1つ1つ落ち着いて対処することを心がけて、なおかつ全力を尽くして完走を目指したいです。
応援のほどをよろしくお願いします。

南丹トライアスロンの抱負 - 茂山友樹

2017/08/27 (Sun) 06:24:54

スプリントの部に出場させていただきます、茂山です。
今大会はレベルが高く、周回遅れでのDNFを気にしながらレースを展開する必要があります。スイムでは突っ込み、11分台前半で上がり、トランジでバイク集団に入れるよう周りを見ながら行動したいです。バイク中はいざとなったら自分がパックを引っ張る位の気持ちで臨みます。
応援よろしくお願いします。

南丹トライアスランの抱負 - 吉岡隼人

2017/08/26 (Sat) 21:41:05

一回生の吉岡です。
明日の大会は自分にとっての初のレースになります。入部してから約5ヶ月が経ち、日々練習を重ねてきました。レース経験がないため不安な気持ちもありますが、自信を持って積極的なレース展開をしていきたいです。
応援よろしくお願い致します。

南丹トライアスロンの抱負 - 倉橋 開人

2017/08/26 (Sat) 19:37:08

1回生の倉橋です。
今回は完走すら非常に厳しいレースとなりますが、今自分の持てる力のすべてをスイムとバイクにかけ、完走することを目標として頑張ります。
応援のほどお願いします

南丹スプリントの抱負 - 田中 航希

2017/08/26 (Sat) 19:18:47

三回の田中です。
明日はスイムに関していい練習が積めてきたと感じるので、攻めのレースをして完走を目指したいと思います。
日本のトップ選手も参加し、厳しいレースになりますが、持てる力は出し切りますので、応援の程宜しくお願いします。

宇治川 - 茂山友樹

2017/08/12 (Sat) 10:46:55

バイク30 km
ラン 2.5 km×2周

茂山 19′45″
澤口 19′43″
矢田 DNS

亀岡直後ラン - 雨宮諒河

2017/08/05 (Sat) 13:58:05

雨宮 11'48"
柴田さん 15'57"

他DNF・時計忘れなど

インカレ予選の反省 - 雨宮諒河

2017/07/09 (Sun) 00:53:50

2回の雨宮です。
近畿学生選手権に出場させていただきました。

Total 3:00'35"(61)
Swim 28:05(58)
Bike 1'09"00(46)
Run 1:18'54"(62)

今大会は自分の実力が全く発揮できず、良いこと無しのレースとなってしまいました。スイムは、序盤バトルに巻き込まれてしまい大きく出遅れ、またここで海水を飲み、バイク・ランに大きな影響を与えてしまいました。バイク・ランは海水を飲んだ影響か、終始肺が痛く心拍をあげられない非常に厳しいレース展開でした。焦点を合わせてきたレースでこのような結果に終わってしまったのはとても悔しいです。
しかし、自分の実力が発揮できたとしてもインカレ予選突破は厳しい状態でした。今回のレースで反省点はいくつか見つかり、また普段の練習で克服していける改善点は沢山あります。これからさらに自分の実力を上げていきたいと思います。

最後に、応援・サポートをしてくださったOBの方々、1回生、辻さん、マネージャーの竹田さんありがとうございました。

インカレ予選の反省 - 細矢祐香

2017/07/08 (Sat) 07:43:45

3回生の細矢です。
学生選手権女子の部に出場しました。
タイムは以下の通りになりました。
swim 24:26
bike 1:15:28
run 50:44

結果としては学生選手権女子3位でインカレの出場権を獲得することができました。タイムとしては、全然ですが、去年の悔しさを晴らすことができた点は良かったと感じています。

スイムでは琵琶湖よりも少し落ち着いてレースすることを意識しました。今シーズン初めての海でしたが、いまの実力は出せたのではないかと思います。
バイクてまは、終始「高ケイデンス」を意識して走りました。また、「登りきってから5mの意識」も絶えずできたので良かったと思います。バイクで川合選手に抜かれた際について行くことができなかったことが反省点です。バイクは全体として、今までのレースで1番楽しく走れました。
ランでは、ピッチを意識しました。また、とにかくエイドで貰えるものはもらった点は良かったと思います。しかし、やはりスピードが伴っていないため、ラン勝負に持ち込まれた時は厳しいと思いました。

タイム的には、インカレで通用するようなタイムではありませんが、今回のコンディションの中で今シーズンで1番いいレースができたのは良かったと思います。

やっとスタートラインに立てたので、この夏インカレの舞台でどこまで自分を追い上げることができるのか挑戦していきたいと思います。

今回の遠征で、2日間サポートしていただいたマネージャーさん、1回生、古郷さん、当さん前日に応援メッセージをいただいたOB.OGさん、当日駆けつけてくださった副部長の辻さん、佐藤さん応援ありがとうござました。

インカレ予選の反省 - 金銅誠人

2017/07/07 (Fri) 15:13:00

二回生の金銅です
近畿学生選手権の部に出場させていただきました。

total 2:34:49 (40)
swim 28:59 (59)
bike 1:07:03 (25)
run 54:15 (43)

結果は40位とインカレ出場には大きく届きませんでした。スイムは少し蛇行しましたが普段どうり泳げたようにおもいます、バイクは得意な高低差のあるコースでだいぶ差を詰めれました、ランはケガで全く練習できてなかったなりに10キロ走り切れました。
今回のレースで課題はスイムとランの強化です。特にランは基礎的な体力がついてないように感じているので、これからの練習を重ね来年のインカレ予選は準備万端で望みたいです。

最後になりましたが、遠い中応援に来てくださったOBさん、副部長の辻さん、監督の古郷さん、マネージャー、一回生、ありがとうございました。

インカレ予選の反省 - 伊藤和揮

2017/07/06 (Thu) 17:05:39

4回生の伊藤です。
近畿学生選手権男子の部に出場させて頂きました。

Total 2:34:23(39)
Swim 23:48(29)
T1 2:05
Bike 1:17:10(58)
Sprit 1:43:03(53)
T2 1:22
Run 49:58(35)

結果として目標としていた予選の通過は叶いませんでした。
インカレに出場する最後のチャンスとなる今年こそは絶対にインカレに出場したいという思いを持って、就職活動と練習を両立させながら競技に取り組み、今シーズンの他のレースのリザルトを見て「しっかり実力を出したら予選通過できると思うし自信を持って頑張ってこい」というメッセージを下さったOBの方もいらっしゃいました。

しかしレース前日から胃腸炎に罹ってしまい、スタートラインに立つことすらできないのではないかと思うほど高熱と下痢が酷く、とにかく体調を回復させることを優先させました。
当日はなんとかスタートすることができましたが、スイムから身体が動かず出遅れ、得意のはずのバイクでほとんどの選手に抜かされてしまうなど全くレースになりませんでした。

昨年からチームが部活動へと昇格し、より良い成績が求められる中でこのような情けない結果に終わってしまい、これまで応援やサポートをして下さった方に対して申し訳ないと感じています。
学生トライアスリートにとってインカレに出ることだけが全てだとは思いませんが、自分にとってはインカレに出場することを何よりの目標として今までの練習に取り組んできたので、未だにインカレに出られないということに対する実感が湧いて来ず、悔しいという気持ちよりも目標を失ってしまったことに対する脱力感が大きいというのが現状です。

チームとしては幸いにも女子2人が予選を通過することができたので、インカレで少しでも上位に入ってもらうための練習のサポートに回りながら今後の自分の競技への関わり方をゆっくりと考えたいと思います。

最後になりましたが、遠く暑い中応援に来て下さったりメッセージを送って下さった方々、またサポートをしてくれたマネージャーや1回生、ありがとうございました。

インカレ予選の反省 - 辻村風音

2017/07/05 (Wed) 10:02:21

total:3:01:19(9位)
swim:27:40
bike:1:16:59
run:1:12:23

不甲斐ないレースをしてしまい応援・サポートしてくださったみなさんに申し訳なく感じております。

今シーズンになり調子が落ちているスイムで遅れをとってしまいました。また、エイジの人にもまれて思うように泳げませんでした。
バイクは今回3種目の中で1番まともに競技できたと思います。
ランでは意識がなく結果を見て歩いているようなタイムであったことがわかりました。

来年は就職活動や教育実習があり、競技を今後も続けるか迷っています。しかし、競技を続けないにしても部をサポートしたいと考えています。

最後になりましたが、遠方から応援に駆けつけてくださった副部長の辻さん、OBさん、遠征に帯同してくださった古郷さん、大会運営としてお世話になったこんなつさん、大会審判として活動してくださった松田さん、当さん、応援・サポートしてくださった竹田さん、1回生、応援メッセージをくださったみなさんありがとうございました。
また、レース後は倒れてしまいみなさんに大変ご迷惑おかけしてしまい申し訳ございませんでした。

インカレ予選の反省 - 茂山友樹

2017/07/05 (Wed) 08:48:57

総合2:27′48″(33)
swim 23′50″(34), bike 1:07′20″(29) run 53′20″(40)

インカレ出場とはなりませんでした。応援、サポートしてくれた方々には申し訳ない限りです。
ランで潰れて大きく順位を落としましたが、潰れなくとも今の自分の実力ではボーダーに追いつけていなかったと思います。
スイムでは第3パックくらいに入れていたようなので満足できる位置でした。上手く付いていけていたと思います。
しかし、バイク、ランでの追い上げが足りなかったです。日々の練習での走り込みが不十分だったと感じました。授業がある期間はどうしても練習量が減ってしまいました。春での実力の維持が来年でも課題となると思います。
これからまた1年練習していく中で自分の実力を向上させるのはもちろん、今年度男子インカレ出場者無しの反省から、チーム全体の実力の引き上げもするべきだと感じました。特にスイム、バイクで貢献していきたいです。

インカレ予選反省 - 矢田直也

2017/07/05 (Wed) 00:00:36

2回生の矢田です。
目標にしていたインカレ出場には届かず20位という結果に終わってしまいました。インカレボーダーである19位との差は約40秒もあり、全力を出し切ったつもりなので20位という順位に納得はしていますが、とても悔しいです。また、様々な方から支援をしていただいてるにもかかわらず、立命館の男子から一人もインカレ出場者が出なかったこともとても情けない気持ちです。

今回のレースの最大の敗因はスイムで出遅れたことです。19位以上の選手のタイムをみても自分と同じ26分台の選手は一人しかおらず、バイクやランが他の人より若干速くても意味がないと改めて実感しました。まだロールダウンの可能性もあり、また来年再来年もあるので今回のレースを忘れず練習に励んでいきます。

最後になりましたが、遠方から応援に来てくださったOBの方々、暑いなかボランティア、応援してくれた一回生、ありがとうございました。ご支援頂いている方々にも結果という形で恩返しが出来るよう頑張るので、今後ともご支援よろしくお願い致します。

インカレ予選の反省 - 田中 航希

2017/07/04 (Tue) 23:44:32

三回の田中です。
昨日の結果を報告させて頂きます。

Total 2:23:01(27)
Swim 0:30:20(61)
Bike 1:06:50(23)
Run 0:42:20(9)

結果は近畿27位でインカレ出場は叶いませんでした。

レースを振り返るとスイムはコース取りやペースなど現状の力は出せました。バイクに関しては連戦途中から足の疲労が抜け切らず、不安のある状態で臨みました。その為、一週目の途中まではやはり重い足との戦いでしたせが軽めのギアを心掛けた事で二週目からは持ち直し攻めのレースができました。
ランは、スタートして直後はバイクのダメージで中々スピードが上がりませんでしたが、気持ちを切らさず、粘れた事で後半ペースアップ出来ました。そんな中、ラックの掛け間違いでペナルティーをもらい、1分止まった事はもったいなかったです。
厳しいコンディションの中で、一人でも多くの選手に勝とうと強い気持ちで前を追う事は出来たレースであったと思います。

しかし、やはり、他大学が独占する表彰台を見て、非常に悔しい気持ちが込み上げてきました。昨年は近畿で44位と全くインカレが視野に入る位置ではありませんでした。今年の順位も良いものではありませんが、少しはインカレに近づき昨年より悔しさが大きかったのも事実です。

来年は自分にとってラストチャンスになります。今年は新入生も多く入部し、練習も活気づいています。幹部回生として得意不得意な練習どちらもチームメイトに良い影響を与えれるよう姿を見せていきたいと思います。また男子インカレ出場0人という結果をチームとして受け止め、一から来年を見据えてやっていきます。また、自分は次の目標を南丹のスプリントに設定しました。南丹に向けて、しっかりと自分の練習計画を立て、臨みます。

最後になりましたが、遠い志摩まで応援に駆けつけて下さったOBさん、辻さん、運営として支え下さったこんなつさん、松田さん、監督として帯同して下さった古郷さん、大きな声で鼓舞してくれた一回生、前日サプライズしてくれた利奈、応援してくれた他大学の皆さん有難うございました。


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